Posted by てと - 2008.06.17,Tue
単に家族愛なツンデレもののラノベが読みたかったので。
もうラノベにこだわる必要もないと思うのだが、これはもう諦めている。
あとりょーちもの絵に惹かれて。
さて、帯にも書かれているように賛否両論。読み終えて自分も確かにそう思った。たしかにテーマはありふれているし、文章力が格段にあるわけでもない。萌え的記号要素もみあたらない。設定も魅力的と大声で言えるものでもない。
ギャグなんだかシリアスなんだかよく分からない、そうこのよくわかんないカオス。これがこの本のいや作者の一番の魅力だと思う。部分部分では決して突出はしていない、がそれらが組み合わさってできたカオス、これが意外に心地よい。ただのギャグテイスト感動物語で終わらない、独特の作者の世界はもう少しのぞいてみたいと思わなくもない。
(単に俺がゲテモノ好きなのかもしれない)
ていうかこの作品にりょーちもを選んだセンスだけで、評価に値する。
もうラノベにこだわる必要もないと思うのだが、これはもう諦めている。
あとりょーちもの絵に惹かれて。
さて、帯にも書かれているように賛否両論。読み終えて自分も確かにそう思った。たしかにテーマはありふれているし、文章力が格段にあるわけでもない。萌え的記号要素もみあたらない。設定も魅力的と大声で言えるものでもない。
ギャグなんだかシリアスなんだかよく分からない、そうこのよくわかんないカオス。これがこの本のいや作者の一番の魅力だと思う。部分部分では決して突出はしていない、がそれらが組み合わさってできたカオス、これが意外に心地よい。ただのギャグテイスト感動物語で終わらない、独特の作者の世界はもう少しのぞいてみたいと思わなくもない。
(単に俺がゲテモノ好きなのかもしれない)
ていうかこの作品にりょーちもを選んだセンスだけで、評価に値する。
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Posted by てと - 2008.06.14,Sat
Posted by てと - 2008.06.13,Fri
色塗ってるんだが、なれないことするとすぐ失敗する。
領域選択で塗っていく場合は1ピクセル拡張が必要なんだけど、線画が荒すぎて使わなかったらこのザマ。
誰かかわりに塗ってくんねーかなー。
まぁ版権絵は初めから色が指定されてるからやりやすいっちゃやりやすい。そもそも考えるのはポーズとシチュぐらいだろうし。
色彩センスがないとほんと苦労する。そろそろまじめに絵の勉強がしたいからなんか本買ってきたいなぁ。誰か俺にミクロマンかってくんないかなぁ。
マテリアルフォース売ってねぇ。
領域選択で塗っていく場合は1ピクセル拡張が必要なんだけど、線画が荒すぎて使わなかったらこのザマ。
誰かかわりに塗ってくんねーかなー。
まぁ版権絵は初めから色が指定されてるからやりやすいっちゃやりやすい。そもそも考えるのはポーズとシチュぐらいだろうし。
色彩センスがないとほんと苦労する。そろそろまじめに絵の勉強がしたいからなんか本買ってきたいなぁ。誰か俺にミクロマンかってくんないかなぁ。
マテリアルフォース売ってねぇ。
Posted by てと - 2008.06.12,Thu
昔の俺は最悪だった(今の俺は最低だけど)。いつもいつも損な役回り。だが当の本人が実に残念な思考回路。そんな役回りもほいほい受けていた。今にして思えば、いじめられてたんじゃないかと思ったり。
そのお陰か知らないが、人を認められなかった人間は今や立派な日和見主義者にジョブチェンジ。その後も損な役回りをやったりもしたが、基本的には周りには有能な人間がすぐ見つかったし、それの代替物っぽい感じで決してマゾってわけじゃなかった気がする。ああそうか。無能だからこそやらされてたんだろうし、無能だからやってしまったのだろうなぁ。無能。
こんなのは何の役にも立たないし、そもそも初めから役に立つからやっていたわけではない。ホンの数人にホンの少しでも信用されていると錯覚できたから。…ああ、屈折してたのも認めよう。損な事をしている自分が可愛い、えらい。自分にしかできない、自惚れ。確かにやっているときはそれもあった。というかそう思わなきゃやってらんない。
結果集団に属すのもいやになった。みんなが気のあうやつならそれでもいいがなかなかそういう機会には恵まれない。特に大学みたいなソリッドな空間ではそれが顕著だ。どうしても人が偏る。特に俺みたいのと気が合うなんて珍しすぎる。
なんか友達作れない言い訳をひたすら書き連ねていただけなきもするが、別にいなくたって耐えられる、耐えられるはず。だから失念していた。既に俺は大学って言う集団に既に属していたことに。
形式を求めるのに利潤を出そうとする矛盾学習機関。変化を嫌うくせに何かを創造しようとするから引き篭もる。だから頭でっかちばかりが蔓延る。それがひどいやつに限ってバイトもしたことないから、やりずらい。単に言えばガキ。というか鼻からビー玉出せるような、夢見がちな鼻ビー野郎。
俺もどちらかって言えばそっち側が地であるが、残念ながら今じゃそこまでひどくない。
でも今日は久しぶりにそっちがでちまった。そっちの立ち回りは俺の専門分野だからな、いかに言えば相手に苦痛を与え困惑させ切れさせるかを最優先で考える。死体殴りも何のその。死んでも蘇生しまた殴る。実利も求めず手段は選ばず。いつだってマゾヒズムはサディズムの隣にいる。
久しぶりにやったら疲れた。のども痛いし。家にかえってすぐ寝込んじまった。すげー気持ちいいけど、やったあとの虚脱感はどうにもならない。
つまり何がいいたいかというと、こんな鼻糞野郎に付き合ってくれる人たちありがとう、鼻びー野郎は仕事しろ。以上。
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学生だったらイイナ
趣味:
アニメとか
自己紹介:
出身栃木
在住宮城
大学を隠れ蓑として利用し、
何とか後ろ指刺されないように、
人生を追っかけ続けてるように見られたい。
好きな言葉は
「間合いと、踏み込みと、気合だ!」
「智に働けば角が立つ
情に棹させば流される
意地を通せば窮屈だ
兎角に人の世は住みにくい」

在住宮城
大学を隠れ蓑として利用し、
何とか後ろ指刺されないように、
人生を追っかけ続けてるように見られたい。
好きな言葉は
「間合いと、踏み込みと、気合だ!」
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情に棹させば流される
意地を通せば窮屈だ
兎角に人の世は住みにくい」
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