Posted by てと - 2006.06.13,Tue
碑文使いPCの反存在とは何なのか?
仮にトライエッジやAIDAが反存在だったとする。
しかし、前回のクビアを考える限り、反存在は倒せない。
もともと、腕輪破壊>クビア破壊という法則には
腕輪が先に生まれた場合である。
今回もその法則が成り立つなら碑文使いPCの破棄にしか道は無いのだろうか?
というよりなぜアウラが反存在が生まれない腕輪を作れた理由も不明である。アウラ自体が世界となったからであろうか?
そもそもの疑問が、なぜ碑文使いPCなのかである。
ぶっちゃけ、腕輪があればことは足りる。
わざわざモルガナ因子を調べるよりは、そっちのほうが楽なはずである。
そこで私はトライエッジはGUの長であるヤタの創作であると推測する。
しからば、あらゆる疑問を解消できる。
トライエッジのある一定の行動パターン。
アバターがまだ覚醒していない時点での存在(反存在でない。)。
ハセヲのレベルダウン(交渉、そしてハセヲの成長を促す)。
ロストグラウンドの改竄。OVANの予測。
トライエッジによる被害者の動画。情報の速さ。アバターに対する力。
それをデータドレインする力。OVANを解析する手段。
そしてAIDAとの対話。
前日のぴろし社長の発言からもヤタならあれぐらいやりそうである。
おそらくはGU計画の前身か後身は腕輪の創造であったのではないかと推測する。
その家庭で生まれたのがトライエッジではないか?
もうひとつは今世界となっている存在は何かを考えた場合である。
アウラたる存在がAIDAだった場合、話はもっと単純である。
トライエッジはAIDAが生んだ碑文使いPCというウィルスに対する免疫機構である。
そう考えれば最後のシーンは、アトリというサンプルを回収する茶番であったと考えられる。
さらに志乃とアトリの関係性が存在すればその可能性はあがる。
(これはこの2、3話先のアニメの展開でわかるであろう)。
じぶんとしては、今の時点ではAIDAが生んだトライエッジをヤタが利用しているとか考えていたりもする。
※これは自分の妄想なので、あまり真に受けないようにして欲しい。
しかし、前回のクビアを考える限り、反存在は倒せない。
もともと、腕輪破壊>クビア破壊という法則には
腕輪が先に生まれた場合である。
今回もその法則が成り立つなら碑文使いPCの破棄にしか道は無いのだろうか?
というよりなぜアウラが反存在が生まれない腕輪を作れた理由も不明である。アウラ自体が世界となったからであろうか?
そもそもの疑問が、なぜ碑文使いPCなのかである。
ぶっちゃけ、腕輪があればことは足りる。
わざわざモルガナ因子を調べるよりは、そっちのほうが楽なはずである。
そこで私はトライエッジはGUの長であるヤタの創作であると推測する。
しからば、あらゆる疑問を解消できる。
トライエッジのある一定の行動パターン。
アバターがまだ覚醒していない時点での存在(反存在でない。)。
ハセヲのレベルダウン(交渉、そしてハセヲの成長を促す)。
ロストグラウンドの改竄。OVANの予測。
トライエッジによる被害者の動画。情報の速さ。アバターに対する力。
それをデータドレインする力。OVANを解析する手段。
そしてAIDAとの対話。
前日のぴろし社長の発言からもヤタならあれぐらいやりそうである。
おそらくはGU計画の前身か後身は腕輪の創造であったのではないかと推測する。
その家庭で生まれたのがトライエッジではないか?
もうひとつは今世界となっている存在は何かを考えた場合である。
アウラたる存在がAIDAだった場合、話はもっと単純である。
トライエッジはAIDAが生んだ碑文使いPCというウィルスに対する免疫機構である。
そう考えれば最後のシーンは、アトリというサンプルを回収する茶番であったと考えられる。
さらに志乃とアトリの関係性が存在すればその可能性はあがる。
(これはこの2、3話先のアニメの展開でわかるであろう)。
じぶんとしては、今の時点ではAIDAが生んだトライエッジをヤタが利用しているとか考えていたりもする。
※これは自分の妄想なので、あまり真に受けないようにして欲しい。
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自己紹介:
出身栃木
在住宮城
大学を隠れ蓑として利用し、
何とか後ろ指刺されないように、
人生を追っかけ続けてるように見られたい。
好きな言葉は
「間合いと、踏み込みと、気合だ!」
「智に働けば角が立つ
情に棹させば流される
意地を通せば窮屈だ
兎角に人の世は住みにくい」

在住宮城
大学を隠れ蓑として利用し、
何とか後ろ指刺されないように、
人生を追っかけ続けてるように見られたい。
好きな言葉は
「間合いと、踏み込みと、気合だ!」
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情に棹させば流される
意地を通せば窮屈だ
兎角に人の世は住みにくい」
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